〝人気のある電子タバコランキング〟流行りの電子タバコは禁煙したい人にもおすすめ!

電子タバコの口コミランキング

“電子タバコを使ってみたいけどどれを選んでいいか分からない!どれがいいのか選ぶポイントが知りたい!”

わかりますその気持ち。私も初めはどれを選んでいいのか分からず悩みました。初めは選ぶ基準なんてわかりませんからね。どれも同じように見えて違いなんてないように感じます。でも実際は違うんです。

違いを理解して買わないと後悔しやすいです。最近おしゃれアイテムとしても人気が出てきている電子タバコですが、ニコチンが含まれている電子タバコもあるので注意が必要です。

この記事では電子タバコを選ぶうえで必要な知識を説明し、大手メーカーの人気電子タバコを徹底比較してランキングしています。

この記事を読んでいるあなたは電子タバコを使った事がありますか?まだ使った事が無い人もある人も、電子タバコをよく分かっていない人は少し知識があった方がいいと思います。そこで電子タバコについて詳しく説明していきますが、今すぐおすすめの電子タバコを知りたいあなたはこちらをどうぞ。↓

有名メーカーの電子タバコランキング!実際に使った結果こうなりました!

2017.10.13

電子タバコとは?メリットデメリットは?

電子タバコは、煙草の葉や液体を電熱線の発熱で霧状にし(その装置をヴェポライザーと呼ぶ)、吸引する道具です。そして、電子タバコによる吸入をVAPE(ベイプ)と呼んでいます。

ニコチンを含んでいると法的に規制の対象となり、ニコチンを含んでいないと規制の対象外になります。

その前に、電子タバコの歴史から知りたいというマニアックな知りたがり屋さんはこちらの記事をどうぞ↓

そこまで興味ない人はスルーして下さい。

電子タバコとは?~電子タバコの歴史~

2017.10.04

電子タバコの仕組みと構造

電子タバコの仕組みを簡単に説明すると吸い口から順に、

  • ドリップチップ(吸い口)
  • アトマイザー(リキッドの容器)
  • バッテリー(電源)

と、主に3つのパーツに分かれています。アトマイザー内にて電熱でリキッドを霧状に変え、吸い口となるドリップチップから吸引する仕組みです。

煙草から電子タバコへ切り替えるメリット

電子タバコのメリット

  • 健康面
  • 副流煙やタール汚れ
  • 火の扱い
  • 経済面

電子タバコに切り替えるメリットはたくさんあります。多くの人は禁煙のツールとして使う事が多いと思いますが、煙草と比較すると嫌な臭い・ニコチン・タール(ヤニ)が無いので健康面でのメリットがあります。

煙ではなく水蒸気なので副流煙の心配がありません。タール(ヤニ)も無い為、室内のベタベタや口臭、歯の色素沈着、といった問題も解決できます。当然、火を使用しないので火事の危険性もありません。

費用の面では、維持費(主に充電の電気代)やランニングコスト(主にリキッド代)が安いので煙草よりもコスパが良く、費用節約の効果もあります。最新の電子タバコは種類が豊富で小型の物もあるので持ち運びがしやすく、デザイン性のあるお洒落でかっこいい・かわいい商品がたくさん発売されています。

海外製、日本製によって値段は変わりますが、比較的、安価で購入できるメリットもあります。電子タバコは臭いも臭くないし(無臭orむしろ良い匂い)サイズが小さい物もあるのでファッションアイテムとして持ち歩きする事も可能です。

電子タバコを利用するデメリット

電子タバコのデメリット

  • 4000程度の初期費用が必要
  • メンテナンスが必要
  • 購入先が限られる
  • 電気代などのランニングコストがかる

電子タバコのデメリットは、一般的な煙草の値段は500円程度ですが、電子タバコのスターターセットは安くて2000円〜3000円、高い物だと10000円を超える物もあります。煙草から電子タバコに切り替える時の初期費用が少し高くつくデメリットがあります。

電子タバコは充電タイプだと充電が必要だったり、リキッドを補充する必要があったり、消耗品のコイルを交換する必要があったりと、煙草には無い作業が必要です。こういったメンテナンスがあるのも電子タバコの特徴になります。こういった作業が苦手な人にはメンテナンス不要の使い捨てタイプもあります。

電子タバコに必要なリキッドは、煙草のようにそこら中で売っていません。主に通販などで購入しておく必要があり、このリキッドにかかる費用がランニングコストになります。電子タバコに必要なランニングコストは、充電にかかる電気代とリキッド代くらいです。

電子タバコの知識

電子タバコは液体を補充するものと、たばこの葉を補充するものに分かれます。液体にニコチンを加える事はできますが日本では薬事法によりニコチン入りの液体を販売する事はできません。そこで、煙草の葉の成分を摂取するプルーム・iQOS(アイコス)といった商品が売られています。

日本ではニコチン入りの液体の販売を禁止する規制があるんです!なので日本で売られている電子タバコのリキッドはニコチン無しの物になります。日本で売られている液体を使った電子タバコはニコチン入りではないので禁煙アイテムになります。

しかし、プルームやiQOS(アイコス)といった商品は僅かながらニコチンが含有され(アイコスにはタールも)ているので禁煙アイテムにはなりません。ただ、禁煙の第一歩として利用するのであれば、とても利用価値のある禁煙アイテムです。

テレビ番組のiQOS(アイコス)芸人でとてつもない人気がでましたね!手に入りづらくなったのには驚きました!Amazonと楽天で在庫があれば買えるようです。

電子タバコが与える体への害・影響

電子タバコを使うにあたって、とても気になる部分です。一般的な煙草と電子タバコを比べてみます。

煙草で有害とされるのは

  • ニコチン
  • タール(ヤニ)
  • 一酸化炭素

です。まずニコチンですが発ガン性は無く直接有害な訳ではありません。ニコチンにある依存性が危険なのです。日本で売られている電子タバコのリキッドにはニコチンは含まれていないのでニコチンに関していえば電子タバコの方が安全です。

煙草で最も問題とされるのはタール(ヤニ)です。タールに含まれる成分には発ガン物質となるたくさんの有害物質が含まれているので、煙草の喫煙が発がんリスクを高めてしまいます。電子タバコにはタールが含まれていないのでタールに関しても電子タバコの方が安全です。

一酸化炭素は酸欠や動脈硬化といった症状を起こすと言われています。電子タバコは一酸化炭素も発生しないので電子タバコの方が安全です。他には、煙草を吸うと体内のビタミンCが失われシミやくすみの原因になるということも。電子タバコには逆にビタミンを摂取しようという美容に特化した製品も販売されています。

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2017.06.21

こういった製品も登場し、電子タバコの有害性は煙草と比べると限りなくゼロに近いと言えます。ですが、電子タバコは無害と考えるにはまだ早いです。

電子タバコはまだ解明されていない事が多いのも事実です。ニコチン・タール・一酸化炭素は含まれていませんが、粗悪なリキッドは害の元です。良く分からない低品質な製品を使ったり、何が入っているのかわからないようなリキッドを吸引したりするのはとても危険です。

依存性

体への害・影響で説明したように国内で販売されている電子タバコにはニコチンは含まれていません。ニコチンを摂取しない限り依存性は無いと言えます。ただ依存ではなく電子タバコを使用するクセはつくかもしれませんね。

安全性

電子タバコは火を必要としないので安全とされています。一応、電気を使用する機械なのですが、カスタムを加えるなど、変わった使い方をしなければ発火・火事といった問題もないでしょう。健康面では、電子タバコにはニコチン・タール(ヤニ)などは含まれていないので体への有害性が無く安全です。衛生面を気にされる方は使い捨てタイプの電子タバコがおすすめです。

生産国

電子タバコは中国製の商品が多いです。日本製もあるのですが“部品は中国”で“組み立ては日本”とか曖昧な感じの物もあります。できることなら安全な製品を使うべきなので、よく分からないような製品の使用はやめた方がいいです。当然日本では、日本製の物に人気が集まりネットでの口コミが良く、費用も比較的安く抑えられる製品もあります。国産の製品には大阪生まれの電子タバコもあります。

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2017.04.30

リキッド

リキッドは様々な国で作られています。中国製の物が多く、安全性を気にかける人も多いです。どこの国のリキッドにも良い製品と粗悪な製品があります。見極めが大事なのですが正直難しいです。日本製のリキッドを使うのが無難でしょう。正規のルートから輸入される海外のリキッドも日本の厳しい規制をくぐってきているのでおそらく安全です。

ただし、ニコチン入りのリキッドなど個人輸入ができるので、コスパが悪くても安全が証明されているリキッドを使用した方がいいです。やはり国産の日本製リキッドを使っている人が多いようです。

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2017.04.27

電子タバコのタイプ種類

電子タバコは種類が豊富です。

電子タバコの種類

    • 使い捨てタイプ
    • リキッド補充の充電式タイプ
    • リキッド補充不要のカートリッジ交換タイプ

これが電子タバコを選ぶ基準になります。どういった利用をするのか、どんなタイプの電子タバコが欲しいのか、悩むところですよね。最近のメーカーからは、お洒落で男性ウケするようなカッコイイ製品や女性ウケするようなカワイイ製品が発売されています。ファッションアイテムとして使用している人も多いので小型で持ち歩きしやすいデザインの物も多いです。

使い捨てタイプ

使い捨てタイプの使い方は吸うだけと簡単です。相場は最新の物でも、1本1500円~2000円程度なので初心者やお試しにも向いています。大体500回くらいの吸引が可能です。メンテナンスの必要もなく、使い捨てなので衛生面も安心です。

リキッド補充の充電タイプ

使い捨てとは違い、USBケーブルで充電して繰り返し使用する物です。リキッドを補充して使う物なので、補充したリキッドを使い切ると、その都度、リキッドを補充する必要があります。リキッドは種類が豊富なので好きな香りを楽しむ事が出来ます。

カートリッジ交換の充電タイプ

こちらもUSBケーブルで充電して繰り返し使用する物です。カートリッジ交換タイプの電子タバコは、使い切るごとにリキッドの入ったカートリッジを交換するだけなのでリキッドを補充する作業はありません。カートリッジは使い捨てです。

詳しくはこちらをどうぞ↓

電子タバコとは?~電子タバコの種類~

2017.10.06

電子タバコのバッテリー

電子タバコはバッテリーによって種類も使い勝手も変わるので、選ぶ基準にもなります。ペンタイプよりも少し大きな電子タバコにはMODと呼ばれるバッテリーが搭載されています。このMODは電圧の調節によって水蒸気の量を変えられるのが特徴です。

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2017.10.16

手入れメンテナンス

使い捨てタイプは手入れ不要ですが、充電タイプは長く使用する物なので手入れ必要です。メンテナンスとしては、アトマイザーがメインになります。バラしてお湯洗い洗浄やコイルを交換したりもするのでなかなかのめんどくささです。嫌な人はカートリッジ交換タイプの電子タバコがおすすめです。

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2017.04.28

価格

価格は電子タバコの種類によって違います。店舗購入かネット通販での購入かによっても変わりますが初心者向けのスターターセットの相場は3.000円程度で、最新の物や高額な物になると10.000円近くする物もあります。

リキッドやカートリッジといった消耗品も費用がかかるので、初期費用とランニングコストの維持費も考えて購入して下さい。電子タバコを節約目的で使用するならコスパが重要ですからね。

使い方

使い捨てタイプの電子タバコ

使い捨てタイプは簡単。

シリコンキャップを外して

吸うだけ!吸っている時は先っぽが光ります!

充電タイプの電子タバコ

充電タイプも簡単。これはスターターセットです!

バッテリーを充電して。これはUSB充電器です。

リキッドを補充して。入れ方は細いパイプに入れないように、漏れないように。

吸い方はボタンを押して吸うだけ!ボタンが光る電子タバコが多いですよ!

ねっ♪

当然、初めての人でも誰でも使いやすいように簡単です!電子タバコの種類ごとに、微妙に使い方は変わりますがほとんど一緒です!

注意

電子タバコの使用上の注意は、

  • 空焚きしない事!綿が焦げます。
  • 強い衝撃を与えない事!アトマイザーが割れちゃいます。
  • むやみに子供に渡さない事!若いうちにタバコを覚えちゃいます。
  • 互換性の無いカスタムはしない事!何が起こるかわかりません。
  • 濡らさない!電子タバコは電気製品!

大切な事です。

使用感

使い捨てタイプは吸うだけだし、充電タイプもボタンを押すだけで吸引できるのでとても使いやすいです。喉を電子タバコの水蒸気が通る感じは、普通のたばこと特に違いはなく、似ています。

リキッドのフレーバーによって喉を通る感じは変わります。個人的には肺が痛くなるとかは一切無いですが、初めて使用する人はむせたりする事が多いようです。充電が無くなると、どうしようもないのが切ないです。

マナールール

日本は、路上で使用できるかできないか自治体によって変わります。路上禁煙の対象外にしている市はありますが、多くのエリアで対象内になりつつあります。

基本的に禁煙エリアでの使用を禁止されている場合が多いので、タバコと同じく喫煙エリアでの使用のみにしたほうが良さそうです。

飲食店での利用も法には触れませんが、まだまだ世間での理解は薄いので周囲とトラブルを起こさないようタバコと同じように利用した方が良さそうです。

年齢

未成年者喫煙禁止法が、タバコの喫煙を規制しているため、タバコの葉を使用したiQOS(アイコス)などは未成年者には販売できません。ニコチン入りでは無い電子タバコは『20歳以上の方の使用を想定して開発』などの記載があります。

未成年でもニコチンの無い電子タバコは購入する事ができますし、吸っても法的に問題ありません。が、周りから誤解される可能性が高いので控えるようにした方が無難でしょう。

分煙

喫煙席と禁煙席と分けられていたらルールに従い分煙しましょう。臭いが無い、煙ではなく水蒸気、副流煙は無いとは言えトラブルを引き起こす事になりかねません。また、火災報知機や煙探知機が作動する可能性もあります。

機内持ち込み

電子タバコは機内への持ち込みはできますが、喫煙はできません。もちろんトイレでの喫煙もダメです。火災報知機や煙探知機が設置されているのでダメな事は明白です。

そして、たばこは預けることができますが、電子タバコは預けることが出来ません。誤作動で発熱・発火があってはならないからです。

購入方法

購入方法はネット通販が多いです。専門店などの店舗に行けば実物が見れたりたくさんの種類がありますが、店舗数は多くありません。近くに売り場があれば足を運んでみるといいでしょう。

注意が必要なのは、ネットオークションやフリマサイトでの購入です。中古だと何かしらの手が加えられているかもしれません。体に影響があるかもしれない商品なので新品・正規品の購入をおすすめします。

電子タバコの選び方

電子タバコを選ぶ基準は人それぞれ違います。ただ、煙の多い爆煙タイプがいい人も、味重視の人も、やっぱり人それぞれ好みがあるのでデザイン重視の人も。雑誌やSNSで有名人が使ってるだけでカッコよく見えますからね。

電子タバコの選び方

    • 使い捨てタイプ
    • 充電タイプ
    • デザインがおしゃれ
    • カッコいい
    • カワイイ
    • 日本製
    • 安心安全
    • 使いやすい
    • 吸いごたえがある
    • 小型で持ち歩きしやすい
    • メーカー
    • 値段
    • コスパ
    • 知名度がある有名なアイテム
    • 新発売の最新のアイテム
    • 話題性

気にする部分はこんな感じですかね。全て当てはまる最強の電子タバコがあればいいんですけどね…おそらく無いと思います。譲れないところを抑えていればOKです。

  • めんどくさいメンテナンスはしたくない人は使い捨てタイプ
  • コスパを考えて繰り返し使える方がいい人は充電タイプ
  • 充電タイプがいいけどめんどくさいのが嫌な人はカートリッジ交換タイプ

自分の好みに合った電子タバコを選びましょう。

電子タバコを買った経験が少ない人は種類がたくさんあるので、どれを選ぶべきか買うべきか悩むと思います。当然、好みは人それぞれだし電子タバコの種類によっては向き不向きがあります。要は何を重視するかです。

私もネットでたくさんの電子タバコを検索して、たくさん口コミやレビューを見て良し悪しを判断しています。でも実際買って使ってみないと分からないのが正直なところ。

もちろん気に入った物もあれば、いまいちだった物もあるので、そこら辺を踏まえて独断と偏見でおすすめの電子タバコを選ばせてもらいました。安全性と信頼の面から考えて有名なメーカーから選ぶのが絶対条件です。

そして、ダサい電子タバコは使いたくないと思うので、デザインで選んでランニングコストを考慮して問題ないようなら買ってみて下さい。私が実際に使ってみておすすめできる人気の電子タバコをそれぞれの特徴ごとにご紹介しています

 選ぶ基準

  • 有名メーカー
  • デザイン
  • 値段
  • ランニングコスト

有名ブランドの人気商品6個を比較

基本的な初期費用とランニングコストはこんな感じです。生産国も本体とリキッドを表記したので参考にしてください。

  スターターセット値段 リキッドの数 リキッドの値段 生産国
+Beauty ¥1,620(税込)~ 8種/15ml ¥2,160(税込) 本体/中国
リキッド/日本
VPone ¥3,024(税込)~ 22種/10ml ¥1,080(税込) 本体/中国
リキッド/日本
C-Tec ¥2,484(税込)~ 7種/カートリッジ ¥2,160(税込) 本体/中国
リキッド/日本
Frienbr ¥5,378(税込)~ 13種/15ml ¥1,706(税込) 本体/中国
リキッド/日本
JPvaper ¥5,812(税込)~ 17種/15ml ¥1,598(税込) 本体/中国
リキッド/アメリカ
TaEco ¥3,456(税込)~ 5種類/10ml ¥980(税込) 本体/中国
リキッド/中国

1位【Frienbr(フレンバー)】

スタイリッシュかつオシャレな電子タバコで女性に高い人気があります!有名なタレントさんが使用していることでも知られているので知名度もあります!煙(水蒸気)の量は調節できるので爆煙タイプにも、抑え気味にしてモクモクし過ぎなくできるところも使いやすいです!

リキッドが日本製だったり、専用ケースが付いてくるところも高ポイントです!

 

オシャレで可愛いデザインの電子タバコなので、ついついSNSにアップしたくなる気持ちもわかります。

SNSでの評判

▼Instagramの投稿

こんな感じで人気が広まって使っている人が増えている電子タバコです。

価格

  • コンプリートキット ¥5,378(税込み)
  • フレーバー     ¥1,706(税込み)

フレンバーは公式サイトでセールをしてたり種類が豊富なのでチェックしてみて下さい!思いのほか安く買える事もあるので!

私が買ったタイプは煙の量がちょできるので使い方が自由自在です。スマートでさりげない電子タバコが欲しい人にぴったりです。

  • 煙の量 :★★★★★
  • コスパ :★★★★☆
  • デザイン :★★★★★

 2【+Beautyプラスビューティー

本物のタバコを吸うと体の中のビタミンCをどんどん失っていって肌にシミやくすみができやすくなるのはご存知ですか?プラスビューティーはその名の通り、吸う美容液として売り出していて既存の海外製商品の1500倍のビタミンCが含まれているのが特徴です!ビタミンCを失うのではなく補充するのが+Beautyなんです。男性も女性も吸ったついでに綺麗になれたらなおさら嬉しいですね。

プラスビューティーのサイズは本物のタバコと似ていて、そのスリムなさりげなさがとってもおしゃれです!『電子タバコ』感が無いので周りの目を気にしてしまう人にもおすすめです!私が買ったのはこの2つ。

サイズが小さくて丁度良い感じ!

 

価格

  • 本体のディフューザー ¥1,620(税込み)
  • リキッド       ¥2,160(税込み)

となっています。特典や注文価格などに応じて価格が安くなったり、送料無料になったり、コイルがプレゼントされたりするので、もっと安く買うことができます。私が2本買ったのもそんな理由です。

リキッドのラインナップは

  • ピュアビタミンC1000
  • カテキン
  • マルチビタミン
  • コラーゲン&ヒアルロン酸

 

見た目ではどれがどれだかわかりづらいですがラベルに名前が書いてあります。使用目安となる期限も書いてあるので見てみて下さい。それぞれにメンソール入りと無しがあるので、今のところ全8種類!自分好みのフレーバーを探してみて下さい!

煙の量はこんな感じです。私はこんな感じですが吸えば吸うだけ出ます。

煙の量 :★★★★★
コスパ :★★★★★
デザイン :★★★★★

 3位【VPone(ブイピーワン)】

VP Japanは品質を重視する日本人が満足できる電子タバコを目指し開発・企画された、日本初の電子タバコブランドです。ニコチン毒性ゼロ、食品衛生法に基づく検査済み、ACアダプタのPSEマークを取得などなど安全志向な方にぴったりな電子タバコです!

私が長く使っていたのはこれです。全てにおいて満足できていたのですが新しいのが出るとついつい欲しくなってしまうので。実際のところ総合的に1位でも問題ないです!

日本人を満足させる為のこだわりがたくさんあるので詳細はホームページで確認してみて下さい。リキッドも豊富ですよ!

価格

  • スターターセット ¥3,024(税込み)
  • リキッド     ¥1,080(税込み)

VPoneはエントリーモデルから上位モデルまでピンキリです。欲しいと思う物はどれか選んでみて下さいね。私が買ったのはエントリーモデルになります。リキッドが付いているのでとてもお得だと思います!

写真だと煙が少なく見えますが十分あります。不満が出ることはまずないと思います!

  • 煙の量 :★★★★★
  • コスパ :★★★★★
  • デザイン :★★★★★

4位【C-Tec(シーテック)】

C-TecはニコチンではなくビタミンCの水蒸気を吸う電子タバコになっています。使い捨てタイプと充電タイプがあり、シンプルなデザインが個人的に気に入っています。充電タイプはカートリッジ交換式になっているので少しめんどくさいリキッドの注入やメンテナンス、コイル交換が無いのが好ポイント!吸い終わったら、新しいカートリッジを付け替えるだけなので衛生的でとても楽チンです!

シンプルなデザインのスティックタイプなので電子タバコの電子感が無いのが新しかったです!プラスビューティーよりも長さが少しあるのでファッションアイテムとしても実力を発揮してくれます。

カートリッジ交換式は使い続けるのが楽チンです!日本食品分析センターの分析試験成績書があるので安全な製品という保証もポイントです。C-Tecはとにかくシンプルなデザインや簡単に使える電子タバコが欲しい人にぴったりです!

 

私が買ったのは、使い捨てタイプのトロピカルフルーツです。使い捨てタイプC-TecSTICKで充電タイプはC-TecDUOです。使い捨てタイプのC-TecSTICKは約500回の吸引ができます。

価格

  • C-Tec DUOスターターキット ¥2,484(税込み)
  • C-Tec DUO カートリッジ
    ¥2,160(税込み)
  • C-Tec STICK          ¥1,620(税込み)

購入価格によって送料無料になるのでうまく買い物してくださいね!

充電タイプのフレーバーカートリッジの種類は

  • クリスタルメンソール
  • エスプレッソ
  • ゴールデンパイン
  • リッチオレンジ
  • エナジードリンク
  • フレッシュベリー
  • トロピカルマンゴー

たくさんありますね。アトマイザーの掃除をせずに差し替えるだけでいろんなフレーバーが楽しめるので本当に楽に使えます!

煙の量はこんな感じす。十分です!

  • 煙の量 :★★★★★
  • コスパ :★★★★☆
  • デザイン :★★★★★

5位【JPvapor(ジェーピーベイパー) 】

JPvaporは東京・アメリカと両拠点を持つ電子タバコとリキッドのメーカーです!電子タバコが発展途上の日本で、正しく安全に電子タバコが普及するための活動に取り組んでいて、初心者向けのスタンダードな電子タバコも多く販売しています!もちろん初心者向け以外の電子タバコの種類も豊富なので、選ぶのに迷うかもしれません♪

 

普通にカッコいい電子タバコです!男性にピッタリだと感じました!

価格

  • スターターキット ¥5,812(税込み)
  • フレーバー    ¥1,598(税込み)

価格はそれなりですが、他の入門モデルよりも数段上のポテンシャルを持ち合わせていると評価されています!公式サイトにはたくさん種類が紹介されているので見比べてみて下さい!

カッコ良くて煙の量が多めな爆煙タイプが好きな人にぴったりです!存在感があるので個人的には男性向きだと思ってます。女性が使っててもかっこいいですけどね!

  • 煙の量 :★★★★★
  • コスパ :★★★★☆
  • デザイン :★★★☆☆

6位【TaEco(タエコ)】

日本で2008年から「電子タバコ」を販売し始め、すでにシリーズ累計で50万セット以上を売り上げているモンスター級の電子タバコです!大阪にちなんでユニークな名前のTaEco(タエコ)は、女性に人気な可愛いデザインで、世界でも販売しているほどになっています!

日本人が考慮し製作している商品設計なので、日本人向けな電子タバコと言えます!NHKやワールドビジネスサテライト、雑誌などでも紹介されるほどの電子タバコです!気になりますよね?

なめらかなデザインでクセがない感じです!部品も少なめなので手入れは簡単だと思います!

価格

  • スターターキット ¥3,456(税込)
  • フレーバー    ¥980(税込み)

TaEcoも商品が多くてピンキリです。納得できる商品を探してみて下さい!私が買ったのはTaEco Mini X9というモデルです。

煙の量は多めです。まったく問題ないですね!

  • 煙の量 :★★★★★
  • コスパ :★★★★☆
  • デザイン :★★★★☆

電子タバコを選ぶ基準

今回のランキングもこれを基準に選びました。考えるべきなのは、

  • 見た目
  • 価格
  • ランニングコスト
  • 煙の量

です。細かく言えば他にもありますが、ほとんどこの4つです。でも煙の量はほぼ気にしていません。だってほとんどの商品が十分な量の煙(水蒸気)が出ますからね!私は見た目のデザインが悪い電子タバコには見向きもしません。やっぱりファッションアイテムとしても見ているからです。そして大事なのはランニングコストです。使い続けられるコストで考えないと結局、高くつく買い物になってしまいます。

見た目で気に入って、値段見て、購入を検討します。あとは口コミなんかを見て悪いこと無ければ買ってみます。個人的には、見た目のデザインが気に入って金額が許せれば買っていいと思います。悩んだら見た目で判断してみて下さい! 

  スターターセット値段 リキッドの数 リキッドの値段 生産国
+Beauty ¥1,620(税込)~ 8種/15ml ¥2,160(税込) 本体/中国
リキッド/日本
VPone ¥3,024(税込)~ 22種/10ml ¥1,080(税込) 本体/中国
リキッド/日本
C-Tec ¥2,484(税込)~ 7種/カートリッジ ¥2,160(税込) 本体/中国
リキッド/日本
Frienbr ¥5,378(税込)~ 13種/15ml ¥1,706(税込) 本体/中国
リキッド/日本
JPvaper ¥5,812(税込)~ 17種/15ml ¥1,598(税込) 本体/中国
リキッド/アメリカ
TaEco ¥3,456(税込)~ 5種類/10ml ¥980(税込) 本体/中国
リキッド/中国

今、電子タバコを購入するなら〝Frienbr〟〝+Beauty(プラスビューティー)〟or〝VPone(ブイピーワン)〟

どの電子タバコを選んでいいか分からない人におすすめしたいのがフレンバーとプラスビューティとブイピーワン!小ぶりなサイズのさりげなさとと継続しやすい価格が魅力です!

3つともリキッドは国産だしホームページに電話番号ものっているので何かあればすぐ問い合わせできます。興味がある人はぜひ検討してみてください!